制作実績












toCからtoBまで、
結果追求で作成/運用してきました。
有名YouTuberから
地方サービスの最大手まで、幅広く支援しています。
- ウェディング
- フォトグラフィー
- 美容サロン
- 歯科クリニック
- 鍼灸・治療院
- フィットネスジム
- EC・健康食品
- 不用品回収
- ロードサービス
- 工務店・住宅
- 人材・採用
- スクール・講座
- SaaS・Webサービス
- 士業・コンサル
- etc...
対応媒体
※ すべて実際に制作したLP・サイトです
PROBLEMS
AIに聞かれたとき、
御社の名前は出ますか?

AIに聞いても自社の名前が出ない
「この地域でおすすめの◯◯は?」とChatGPTに聞くと、同業の名前は出るのに自社は出てこない。何が足りないのかが分からない。
どれも、SEOの土台から整えられます。

AI SEARCH
AI検索対策の9割は、
SEOと同じです。
AIは答えを作る前に検索をして、見つけたページを読みます。だから土台はSEOそのもの。そのうえで、AIのために足す作業が少しだけあります。

流行りの手だけ足すと
- ・llms.txt を置いて終わりにする
- ・AI向けと称した記事を大量に増やす
- ・効いたかどうかを測らない
→ 何が効いたのか分からないまま、費用だけが増えます。

土台から整えると
- ・ページがGoogleとBingに読まれているか
- ・見出しが読者の質問に答えているか
- ・会社の情報がどこでも同じ書き方か
- ・AIに聞いて、名前が出るかを毎月測る
2F AIのために足す1割1F SEOの土台先に固めるのは1階。
AIのための工夫は2階です。
Googleは、AIによる概要やAIモードに出るための特別な最適化は要らず、llms.txtも要らないと公式に説明しています。なので、まずページが検索エンジンに正しく読まれる状態を作ります。2階で足すのは、AIが引用しやすい書き方、Bingへの登録、そして毎月測ること。量は多くありませんが、測らないと何が効いたのか分かりません。
WHY CHOOSE US
選ばれる
3つの理由
実測から始める
SEOの月額に含める
構造化データも計測も


01
自分のサイトで試して、 数字で確かめている
実測から始める
stellarium.jp では、Search Consoleの「検索結果の生成AI」レポートで、2026年6月30日から9月29日までに、生成AIでの表示が計332回ありました(7月96回・8月83回・9月146回)。
ChatGPTから、サービスページやお問い合わせページに直接来た訪問も記録に残っています。AIが依頼先として名前を出した、ということです。自分のサイトで試して測ったやり方を、そのままお客さまのサイトに使います。

02
AI検索対策を 別料金にしない
SEOの月額に含める
AI検索対策の作業の多くは、SEOでやることと同じです。別のサービスとして月額を足すと、重なった部分に二重で払うことになります。
ここでは、AI検索対策をSEOの月額の中で進めます。何をいつやったかは会社ごとのNotionにまとめるので、月1回のレポートを待たずにいつでも確かめられます。

03
サイトの仕組みまで、 自分の手で直せる
構造化データも計測も
構造化データ(会社名やサービスの情報を、検索エンジンに正確に伝えるための書き方)、サイトマップ、表示の速さ。AIに読まれるかどうかは、こうした仕組みの側で決まることがよくあります。
アプリやシステムを自分で作って公開しているので、提案だけで終わらず、コードを書いて直すところまで担当できます。
WHAT WE DO
AIのために足すこと。
SEOの土台(ページが検索エンジンに正しく読まれること)を整えたうえで、次の4つを足します。 どれもSEOの作業と同じ月の中で進めます。
Bingに登録して、 更新をすぐ知らせる
ChatGPTの検索やMicrosoftのCopilotは、Bingと関係が深いサービスです。Bing Webmaster Toolsにサイトを登録してサイトマップを送り、記事を公開・更新したらIndexNow(更新を検索エンジンにすぐ知らせる仕組み)で伝えます。
AIが引用しやすい書き方に 記事とページを直す
見出しを読者の質問に近い形にして、その直後の1文で答えを言い切ります。料金、実際に測った数字、日付のような、そのページにしかない情報を書き足します。どこにでも書いてある一般論を、AIがわざわざ選ぶ理由はないからです。
会社の情報を、 どこでも同じ書き方にそろえる
サイトの説明文、構造化データ(会社名やサービスの情報を検索エンジンに正確に伝えるための書き方)、llms.txtに書く一言をそろえます。同じ会社なのに書き方がばらばらだと、AIは別々のものとして扱うことがあります。
サイトの外でも、 名前が正しく出るようにする
AIは自社のサイトだけを読んで答えを決めていません。比較サイトや紹介記事、Googleビジネスプロフィールなど、サイトの外で会社名・所在地・サービス名が正しく載っているか(サイテーション)を確かめて、ずれていれば直します。
やったことは、毎月測ってお見せします。
Search Consoleの「検索結果の生成AI」レポートで、GoogleのAIに何回表示されたかを見ます。 GA4では、ChatGPTやCopilotから来た訪問を分けて数えます。 さらに月に1回、お客さまが聞きそうな質問を20問ほどAIに投げて、名前が出たか、代わりに誰が出たかを記録します。
REAL DATA
まず、自分のサイトで
測っています。
ここに載せている数字は、すべてこのサイト(stellarium.jp)の実測です。

Search Console「検索結果の生成AI」レポートより。表示が多かったのは、新規オープンの集客の記事(124回)、Meta広告の記事(57回)、寿司屋の集客の記事(33回)でした。
stellarium.jp の実測
生成AIでの表示
332回
2026/6/30〜9/29 の合計
9月の表示
146回
7月96回・8月83回
AIアシスタント経由の訪問
3〜6回/週
9月後半から
ChatGPTから、サービスページとお問い合わせに直接来ています。
GA4で見ると、chatgpt.com から広告運用・EC・SEOのサービスページと、お問い合わせページに直接来た訪問があります。記事を読みに来たのではなく、AIが依頼先として名前を出したあとの訪問です。
※ このレポートには、AIの答えからのクリック数と、AIに入力された質問は出ません。AIに表示されるかどうかは各サービスの判断で決まるため、表示をお約束するものではありません。
PRICE PLAN
AI検索対策は、
SEOの月額に込み。
AI検索対策だけを別の料金で足すことはしていません。SEO対策の3つのプランの中で進めます。
SEO対策 + AI検索対策/月額
AI検索対策の追加料金
0円
SEOの月額に含めています
PLANS
ライト
AI検索対策込み仕組みから整える
スタンダード
AI検索対策込み1番人気本格的に伸ばす
プロフェッショナル
AI検索対策込み流入を最大化
どのプランにも入るAI検索対策
- ・Search Consoleの生成AIレポートと、AI経由の訪問の計測
- ・毎月の定点観測(質問を20問ほどAIに聞いて記録)
- ・Bing Webmaster Toolsの登録とIndexNow
- ・AIが引用しやすい書き方への直し
- ・構造化データ・会社情報の統一
- ※ 契約は基本3ヶ月からです
- ※ 確定の金額は、サイトの状態とご要望を伺ってお見積もりでお出しします
- ※ AIに表示されることをお約束するサービスではありません
FREQUENTLY ASKED
よくある質問
お問い合わせ前に、こちらもご確認ください




AIにも読まれるサイトを、
一緒に整えませんか。
今のサイトがAIと検索エンジンにどう読まれているか、何から直すかをお伝えします。SEOとまとめてご相談ください。











