
「ホットペッパーの掲載料は毎月かかる。でも、やめたら新しいお客さんが来なくなりそうで怖い」
予約サイトに載せている美容室のオーナーさんや店長さんが、まずぶつかる迷いです。インスタも毎日上げているし、スタッフにも投稿を頼んでいる。それでも予約の大半は予約サイト経由のまま。集客に使うお金と時間が増える一方で、何が効いているのかがはっきりしない。
先にお断りしておくと、Stellariumは美容室の案件をまだ担当したことがありません。ここで使う実例は、近い業種で手を動かしたものです。エステサロンのMeta広告で規定と検索数を調べたこと、予約で動くフォトウェディングのスタジオで広告とLPを直したこと、新しく開くお店のGoogleマップの準備を手伝ったこと。それに、キーワードプランナー(Googleの広告アカウントがあれば無料で使える調べ道具)で美容室を探す人の検索数を取り直しました。
そのうえで、美容室が何から手を付ければいいかを順番に並べます。最初の3つは表にしておく。
| 手段 | 何のため | 最初の一歩 |
|---|---|---|
| Googleビジネスプロフィール | 「近くの美容院」と探した人に、地図の枠で見つけてもらう | オーナー確認をして、メニューと料金、店内とスタイルの写真を入れる |
| 自分の予約の入口 | 予約サイトを通らずに予約してもらう道を持つ | お店の予約ページかLINEの予約を1つ用意して、Googleマップとインスタからつなぐ |
| 来店後のLINE | 1回来た人に、2回目も自分の入口から来てもらう | 会計のときに友だち追加をお願いし、追加と予約を分けて数える |
Meta広告、予約サイトの上位プラン、ホームページの作り込みは、この3つのあとです。
美容室の集客は、何から始めればいいのか
答えは、お客さんが美容室を探す場所から逆にたどることです。
厚生労働省の令和6年度衛生行政報告例の概況によると、2024年度末の美容所は27万7,752施設。前の年度より3,682施設(1.3%)増えています。2020年度末は25万7,890施設だったので、4年で2万近く増えた計算です。
お店は増え続けている。そのぶん、同じ駅の周りで比べられる相手も増えます。
比べられる場面は、だいたい3つに分かれる。スマホで「近くの美容院」と探してGoogleマップを見る場面、予約サイトの一覧で空いている日と料金を見る場面、インスタで美容師さんの仕上がりを見る場面です。新しいお客さんはこのどれかでお店を知り、ほかの2つで確かめてから予約します。
だから、手段を思いついた順に足すとお金が漏れる。予約サイトでお店を知った人が名前で検索したとき、Googleマップの情報が古ければそこで止まります。インスタで気に入った人がプロフィールを開いても、予約へのリンクがなければ予約サイトに戻って、隣のお店と並べて見ることになる。
お店を知ってもらう入口を増やす前に、確かめに来た人の行き先を整えておく。順番の考え方はこれだけです。
美容室を探す人は、どんな言葉で検索しているか
90,500回。「近くの美容院」が全国で1か月に検索される回数です。2026年10月14日にキーワードプランナーで全国の数字を取りました。
| 検索する言葉 | 月間検索数 | 上限クリック単価の目安(円) |
|---|---|---|
| 近くの美容院 | 90,500 | 30〜208 |
| 美容室 近く | 40,500 | 23〜192 |
| 1000円カット 近く | 18,100 | 31〜163 |
| 美容院 予約 | 12,100 | 15〜181 |
| 近くの美容室 メンズ | 6,600 | 48〜251 |
| 美容院 ホットペッパー | 5,400 | 3〜81 |
| 白髪染め 美容院 | 4,400 | 25〜199 |
| 近くのシニア向け美容室 | 3,600 | 29〜120 |
月間検索数は平均で、上限クリック単価は検索結果の上のほうに広告を出すために入札される額の目安です。
「近くの美容院」と「美容院 ホットペッパー」を比べると、17倍近い差がある。お客さんの多くは予約サイトの名前より先に「近く」で探しています。「近く」を付けた検索では、ふつうの検索結果より上にGoogleマップの枠が出ることが多い。予約サイトに載っているかより先に、地図に出ているかが問われます。
メニューや客層で探す人もいます。「白髪染め 美容院」が4,400回、「近くのシニア向け美容室」が3,600回、「近くの美容室 メンズ」が6,600回。得意なメニューや来てほしいお客さんがはっきりしているお店なら、その言葉をGoogleマップの説明やメニュー名に入れておく意味があります。
地名で探す人の数と単価は、地域でずいぶん違いました。
| 検索する言葉 | 月間検索数 | 上限クリック単価の目安(円) |
|---|---|---|
| 仙台 美容室 | 4,400 | 7〜85 |
| 渋谷 美容室 | 3,600 | 8〜134 |
| 美容室 盛岡 | 2,900 | 6〜35 |
| 美容室 松山 | 1,900 | 10〜93 |
| 美容室 那覇 | 1,600 | 6〜84 |
| 長町 美容室 | 1,300 | 7〜63 |
渋谷の上限は134円、盛岡は35円。高いほうで比べると4倍近く開いています。地方の美容室なら、地名で探す人に検索広告を出しても1クリックの単価は低めに収まりやすい。もう1つ目を引いたのが「長町 美容室」の1,300回で、長町は仙台市の中の地区の名前です。市の名前だけでなく、駅や地区の名前で探す人も同じくらいいる。お店の説明文に最寄り駅と地区の名前を書いておくのは、このためです。
余談ですが、エステサロンの記事を書いたときにも同じ並びを見ました。お客さんが打つ「フェイシャル エステ」より、お店の側が打つ「エステ 広告」のほうがクリック単価がずっと高かった。業種が変わっても、集客の悩みは高く売れる言葉のようです。
美容室のGoogleビジネスプロフィールは、何を整えればいいか
オーナー確認、メニューと料金、写真、クチコミへの返信。整えるのはこの4つです。
Googleのヘルプ「Google のローカル検索結果のランキングを改善するヒント」では、地図の枠の順番は、検索した言葉とお店の情報が合っているか(関連性)、検索した人からの距離、どれだけ知られているか(知名度)の3つで決まると説明されています。距離は動かせない。動かせるのは残りの2つです。
関連性を上げるには、お店が何をしているかを文字で書きます。カット、カラー、白髪染め、縮毛矯正、ヘッドスパ、メンズ。美容室なら当たり前のメニューでも、書かれていなければGoogleには伝わりません。料金も、メニューごとに今の金額を入れておく。
写真は店内と外観とスタイルを両方。外観は「この建物で合っているか」を確かめるため、スタイルの写真は「ここで切りたいか」を決めるためです。
クチコミには1件ずつ返信します。同じヘルプには、クチコミへの返信がお店の注目度を高めるとも書かれていました。気をつけたいのはお願いの仕方で、Googleマップの投稿ポリシーでは、クチコミと引き換えに割引や無料のサービスを出すことが禁止されています(マップユーザーの投稿コンテンツに関するポリシー)。「クチコミを書いてくれたらトリートメント無料」はできない。お願いするだけにしてください。
AIに美容室を聞かれたときも、この情報が見られている
最近は「〇〇駅の近くでメンズカットが上手い美容室は?」とAIに聞く人もいます。
2026年9月19日に、Stellariumでは「誰に頼めばいい?」という聞き方の質問を7問、AIに投げて答えを記録しました。AIは質問をそのまま考えて答えていたわけではありません。検索語に言い換えてGoogleで調べ、出てきたページを引用していました。引用元には、名前が挙がった会社自身のサイトと、比較サイトやまとめ記事が混ざっていた。詳しくはLLMOとはに書いています。
美容室の場合、その検索で出てくるのはGoogleマップの情報と、予約サイトや比較サイトのページです。どこを見られても、メニューと料金がそろっていること。Googleビジネスプロフィールを整えるのは、人が見る地図のためでもあり、AIが調べに行く先のためでもあります。
ホットペッパーなどの予約サイトとは、どう付き合えばいいか
やめなくていい。予約サイトは「入口」として使い、2回目からの予約は自分の入口に移していきます。
予約サイトの強みは、お店をまだ知らない人の目に触れること。駅の名前と空いている日で探している人に、一覧の中から見つけてもらえます。開店したばかりのお店や、移転したお店には心強い入口です。
困るのは、その一覧の中だけで比べられ続けることでした。同じ画面に近くのお店が並び、初回の割引の大きさで並べ替えられる。初回の割引で来た人は、次も割引のあるお店を探しやすい。2回目の予約まで予約サイトから入ってくるなら、お店は同じお客さんのために毎回、予約サイトの画面で選ばれ直していることになります。
なので、入口を分けます。
- 初めてのお客さんは、予約サイトからでいい
- 来店した日に、次回の予約をその場で取るか、LINEの友だち追加をお願いする
- 2回目からは、お店の予約ページかLINEから予約してもらう
- 予約サイト経由と自分の入口経由の件数を、月ごとに分けて数える
4を続けると、予約サイトに頼っている割合が数字で見えてきます。掲載のプランを下げるか、上げるか、続けるか。その判断は、この割合を数か月見てからで遅くありません。
掲載料や手数料の仕組みはプランや契約によって変わります。契約の前に、新規のお客さん1人を呼ぶのにいくらかかっているのかを、自分のお店の数字で出しておいてください。予約サイトの規約で、サイト経由のお客さんへの連絡の仕方に決まりがある場合もあるので、そこも先に読んでおくと安心です。
美容室のInstagramは、何のために使うのか
フォロワーを増やすためより、確かめに来た人に見せる見本帳として使います。
キーワードプランナーでは「インスタ 美容院 探し方」が月50回、「美容院 ビフォーアフター 男 インスタ」が月110回出てきました。数は小さくても、意味ははっきりしている。インスタで美容師さんの仕上がりを見て、自分に合いそうな人を探している人がいるということです。
だから、見に来た人が自分の髪に近い見本を探せる並べ方にします。ハイライトをメニューで分ける。ショート、白髪をぼかすカラー、縮毛矯正、メンズ。投稿の文章にはメニュー名と料金と所要時間を書く。プロフィールのリンクは、予約ページかLINEに1回で行けるようにしておきます。
ハッシュタグは今、1つの投稿に5個まで。Instagramのヘルプ(Instagramでハッシュタグを使用する)でも上限は5個とされています。昔のように30個並べるやり方は使えないので、地区の名前とメニューの名前から埋めていく。
飲食店向けに書いた飲食店のインスタグラム活用には、プロアカウントへの切り替えや、プロフィールが開かれた回数とボタンが押された回数の見方を書いています。美容室でもそのまま使えます。
お客さんに「インスタに載せてください」とお願いするときは、ステルスマーケティングの規制にも気をつけます。投稿の中身をお店が指定したり、無料の施術と引き換えに投稿を頼んだりすると、お店の広告として扱われる。広告だと分かる表記を入れてもらう必要があります。
Meta広告は、美容室が出したほうがいいのか
受け皿が整っているなら、出す価値はあります。順番は後ろです。
Meta広告(InstagramとFacebookに出す広告)は、まだ美容室を探していない人の画面に出ます。「近くの美容院」と検索している人とは違って、今すぐ髪を切りたいわけではない人たちです。広告で気になった人は、そのあとお店の名前で検索するか、インスタのプロフィールを開いて確かめに来る。そこで見本もメニューも予約の入口もなければ、広告費はそのまま流れて終わりです。
地域の絞り方には注意が要ります。今のMeta広告は、ターゲットの細かい設定をAIに任せる「Advantage+ オーディエンス」が最初から選ばれている。年齢や性別を入れても「提案」として扱われ、成果が上がりそうなら範囲の外にも出ます。外に出ないよう固められるのは地域と最低年齢などの「制御」の項目。美容室なら、お客さんが通える範囲を地域の制御で決めておきます。この仕組みはエステサロンのMeta広告でMetaのヘルプを読んで確かめた内容で、見る人の年齢や悩みを言い当てる表現を避ける話もそちらにまとめました。
広告の飛び先と数え方も、先に決めておく。フォトウェディングのスタジオで広告を引き継いだときは、飛び先を公式サイトのページから広告専用のLP(広告から来た人を受けるページ)に切り替えました。広告から来る人はもう撮影を考えている人なので、言葉で説得するより写真と動画で雰囲気を見せる作りにしています。美容室でいえば、広告から来た人にはスタイルの見本と初回のメニュー、予約のボタンを1枚で見せるページです。
リピートは、LINEでどうつないでいけばいいか
会計のときに友だち追加をお願いし、次の来店の時期に一言送る。基本はこれだけです。
髪が伸びてきた頃、お客さんはまた美容室のことを考えます。そのとき予約サイトを開くか、お店のLINEを開くか。LINEでつながっていれば、2回目は自分の入口から入ってきてもらえる。
LINE公式アカウントは、無料のプランで月200通まで送れます。200通は「送った回数×送った友だちの数」で数えるので、友だち100人に2回送れば使い切る(2026年9月28日時点。LINEヤフー for Business「LINE公式アカウントの料金プラン」)。友だちが増えてきたら有料のプランに移ります。全員に同じ案内を何度も送るより、前回の来店から日がたった人に絞って送るほうが、通数も相手の手間も少なくて済みます。
ここで1つ、近い業種で踏んだ失敗の話を書いておきます。
フォトウェディングのスタジオで、広告から来た人の入口にLINEの友だち追加を足しました。2026年7月〜9月27日に広告経由の友だち追加は197.5件。数字だけ見ると大きく増えたように見えた。ところが資料請求だけで前の年と比べると、177件から162件で、ほぼ横ばいだったんです。
友だち追加は、名前も連絡先も書かずにできる軽い行動。予約や資料請求と同じ1件として合計すると、実態より良く見えます。美容室でも、友だち追加の数と、LINEから入った予約の数は別々に数えてください。数え方の細かい話はフォトスタジオ・写真館の集客方法に書きました。
LINEの料金や、開店前後のGoogleマップの準備については新規オープンの集客にもまとめています。
美容室にホームページは必要か
必要です。ただ、最初から作り込まなくていい。
「美容室 ホームページ 集客」は月50回の検索でした。お店の側が、ホームページで集客できるのかを迷っている数です。
ホームページだけで新しいお客さんがどんどん来ることは、美容室ではあまりない。新しいお客さんの多くは、地図と予約サイトとインスタで先にお店を知るからです。それでもホームページがあると助かる場面は3つあります。予約サイトに載せていないメニューや料金を正しく出せること、スタッフ一人ずつの紹介を置けること、求人のページを持てること。スタッフを募集するとき、応募しようか迷った美容師さんが最初に見に来るのもこのページです。
作るなら、最初は1枚で足ります。メニューと料金、スタイルの見本、スタッフ、場所と駐車場、予約の入口。Googleビジネスプロフィールのウェブサイトの欄とインスタのプロフィールから、ここへつなぎます。
予約のフォームを自分で置くなら、ときどき自分で送って確かめてください。フォトウェディングのスタジオでは、ボットよけに置いた見えない入力欄の名前を「company」にしていたせいで、ブラウザの自動入力を使ったお客さんの申込みが黙って捨てられていました。担当の方が自分でテストの申込みをして、届かないと気づいてくれた。作ったのは私で、気づけなかったのも私です。
美容室の集客ができないとき、どこから見直すか
人を呼ぶ手段を増やす前に、確かめに来た人の行き先が空いていないかを見ます。
今週のうちに確かめられることを並べておきます。
- 「美容室 (最寄り駅か地区の名前)」で検索して、Googleマップの枠に出てくるか
- Googleビジネスプロフィールに、メニューと今の料金とスタイルの写真が入っているか
- クチコミに返信していて、割引と引き換えに頼んでいないか
- 予約サイトを通らずに予約できる入口が1つあるか
- インスタのプロフィールから、予約かLINEに1回で行けるか
- 会計のときに、LINEの友だち追加をお願いしているか
- 予約サイト経由と自分の入口経由の予約を、分けて数えているか
- 自分のスマホで予約を入れて、確認の連絡が届くか
全部にチェックが付くまで、広告は急がなくていい。
Stellariumでは、Google広告とMeta広告の運用、広告から来た人を受けるLPの制作、Googleマップと検索まわりの見直しを担当しています。美容室の案件はまだありませんが、予約で動くスタジオで、広告の数字と申込みの記録を見ながらページと入口を直してきました。地域ごとの検索数や単価を調べ、どこで人が帰っているかを確かめるところから一緒に進められます。
- 美容室の集客は、何から始めればいいですか?
- お金のかからない受け皿から整えます。Googleビジネスプロフィールのオーナー確認とメニュー・写真の追加、予約サイトを通らずに予約できる自分の入口、来店したお客さんと次につながるLINE。この3つができてから、広告や予約サイトの上位プランで人を呼ぶ量を増やします。
- ホットペッパービューティーなどの予約サイトはやめたほうがいいですか?
- やめる必要はありません。お店を知らない人に見つけてもらう入口として役に立ちます。問題は、2回目以降の予約まで全部が予約サイトを通ることです。初めての来店は予約サイトから、2回目からはお店の予約ページやLINEから、と入口を分けて、それぞれの件数を数えておくと、予約サイトに頼っている割合が見えてきます。
- 美容室の集客にInstagramは必要ですか?
- スタイルの見本帳として必要です。キーワードプランナー(2026年10月14日取得・全国)では「インスタ 美容院 探し方」が月50回、「美容院 ビフォーアフター 男 インスタ」が月110回検索されていて、インスタで美容師の仕上がりを見てから選ぶ人がいます。フォロワーを増やすより、メニュー別に見本を探しやすくし、プロフィールから予約へ1回で行けるようにするのが先です。
- 美容室の集客ができないとき、最初に見直すことは何ですか?
- お店の名前と「美容室 地名」でスマホから検索して、Googleマップの枠に出てくるか、写真とメニューと料金が今のものかを確かめます。次に、予約サイトを通らずに予約できる入口があるか、来店したお客さんとLINEでつながっているかを見ます。人を呼ぶ手段を増やす前に、ここが空いていないかを確認してください。
関連記事
広告運用エステの広告をMeta広告で出す方法|広告ポリシー・景品表示法の注意とAdvantage+時代のターゲティング
エステサロンの広告をMeta広告(Instagram・Facebook)で出すときに、Metaの広告ポリシーで決まっていること、景品表示法・特定商取引法・医師法で気をつける表現、Advantage+ オーディエンスでの地域と年齢の決め方を、公式の出典付きで整理しました。ホットペッパービューティーとの違いと使い分けも書いています。
業種別の集客不動産会社の集客方法|ポータル頼みから自分の反響経路を持つ順番と、外に頼むところ
不動産会社(仲介・賃貸・売買)の集客方法を、どれから手を付けてどこを外に頼むかの順番でまとめました。ポータルサイトとの付き合い方、売却査定の反響、Googleビジネスプロフィール、物件ページとエリアページ、リスティング広告とMeta広告、問い合わせの受け皿まで。キーワードプランナーの検索数と単価つきです。
業種別の集客リフォーム会社の集客方法|Googleマップ・施工事例・広告・見学会を始める順番
リフォーム会社の集客方法を、どれから始めるかの順番でまとめました。Googleビジネスプロフィール、施工事例のページ、問い合わせの入口、リスティング広告、ポータルサイト、見学会やイベントの使い分け。千葉のリフォーム会社で組んだ実例と、キーワードプランナーの検索数つきです。




