制作実績












toCからtoBまで、
結果追求で作成/運用してきました。
有名YouTuberから
地方サービスの最大手まで、幅広く支援しています。
- ウェディング
- フォトグラフィー
- 美容サロン
- 歯科クリニック
- 鍼灸・治療院
- フィットネスジム
- EC・健康食品
- 不用品回収
- ロードサービス
- 工務店・住宅
- 人材・採用
- スクール・講座
- SaaS・Webサービス
- 士業・コンサル
- etc...
対応媒体
※ すべて実際に制作したLP・サイトです
PROBLEMS
こんな状態の
サイトはありませんか?

作った会社と連絡が取れない
制作をお願いした会社が返事をくれない、担当者が辞めてしまった。直したいところがあっても、誰に頼めばいいのか分からない。
どれも、保守で引き受けられます。

いま、改ざんや乗っ取りに遭っていませんか?
知らないサイトに飛ばされる、検索結果に見覚えのない文字が並ぶ、管理画面に入れない。そんなときは保守より先に、復旧から始めます。
DIFFERENCE
一般的な保守とは、
ここが違います。
一般的な保守は、更新ボタンを押してバックアップを取るところまでのことが多いです。私は、壊れたときに実際に戻せるところまでを、仕組みで保証します。

一般的な保守で多いのは
- ・本体とプラグインの更新ボタンを押す
- ・バックアップはサーバーの中か、サーバー会社まかせ
- ・戻せるかどうかは、壊れたときに初めて分かる
→ サーバーごと使えなくなると、バックアップも一緒に失うことがあります。

Stellariumの保守は
- ・バックアップはサーバー会社の外へ、暗号化して世代を分けて置く
- ・決めた期間は誰にも消せない設定で保管する
- ・コードはGitで管理し、反映はCI/CDで行う
- ・毎月1回、実際に立ち上げて戻せるかを確かめる
2F 見えるページ1F サーバーとデータ見えるページの下の、
機械室まで自分で組めます。
運営者の私はシステムエンジニアとして、サーバー・データベース・CI/CDを自分で組めます。Webアプリ・iOSアプリの開発と公開、Next.jsやCloudflare Workersでの開発、広告やSEOのAPIとつなぐ業務ツールの自作までしています。だから、バックアップの置き場所や戻し方を、サーバー会社まかせにせず設計できます。
2026年10月7日にはクラウドサービスがランサムウェアの被害を受け、提供元から「データの復元は顧客自身が保持しているバックアップデータからのみ可能」という見解が出ました。サーバー会社の外に、自分のバックアップを持っておく意味はここにあります。
HOW IT WORKS
壊れても戻せる仕組み。
バックアップは、取っているだけでは安心できません。どこに置くか、誰が消せるか、本当に戻せるか。この3つを仕組みで決めています。
バックアップは、 サーバー会社の外に置く
契約しているサーバー会社とは別の会社の保管場所に、暗号化して送ります。世代を分けて、毎日の分を7つ、毎週の分を4つ、毎月の分を6つ残します。サーバー会社に障害が起きても、バックアップは別の場所に残ります。
乗っ取られても、 バックアップには手が届かない
バックアップは、決めた期間は誰にも消せない設定(オブジェクトロック)で保管します。サーバーに置く鍵はバックアップを書き込むことしかできないように分けているので、サーバーが乗っ取られても、過去のバックアップを消したり書き換えたりはできません。
テーマや自作プラグインは、 Gitで管理する
テーマや自作のプラグインはGit(変更の履歴を残す仕組み)で管理し、CI/CD(自動で確かめてから反映する仕組み)でサーバーに出します。壊れても、コードはGitから、記事や画像などのデータはバックアップから、それぞれ戻せます。
止まる前に気づくための、 見張りと期限管理
サイトが表示されなくなったら知らせが来る死活監視、ファイルが勝手に書き換えられていないかの改ざん検知、ドメインとSSLの期限管理を行います。本体やプラグインの更新は、試験用の環境で動きを確かめてから本番に入れます。
毎月1回、本当に戻せるかを確かめます。
最新のバックアップから、試験用の環境にサイトを実際に立ち上げます。ページが表示されるか、記事の数が合っているかを自動で確かめ、その結果を月次報告に載せます(復元テスト)。 バックアップが壊れていた、戻し方が分からなかった、ということを、困ったときではなく毎月の点検で見つけます。
※ 復元テストはスタンダードプラン以上に含まれます
SUPPORTED
WordPressだけでなく、
Shopifyも対応します。
サイトの作り方ごとに、バックアップの取り方と戻し方を合わせます。
WordPress
本体・テーマ・プラグイン・PHPの更新、データベースを含めたバックアップ。他の会社が作ったサイトもお預かりします。
Shopify
テーマのコードをGitで管理し、アプリやテーマの変更で表示が崩れていないかを確かめます。
Next.js などのヘッドレス/Jamstack
コードはGitとCI/CD、記事などのデータは管理サービスから書き出して、サーバー会社の外に保管します。
静的サイト(HTMLのサイト)
ファイル一式をGitに入れて、変更の履歴と戻せる状態を作ります。
対応時間
24時間
土日祝も対応します
サイトが止まった、表示がおかしいといった障害には、夜間や休日でも対応します。
FTPしか使えない共有サーバーでも対応できます。
レンタルサーバーによっては、SSH(サーバーを直接操作する方法)が使えず、FTPでファイルを出し入れすることしかできない場合があります。その場合も、データベースはサーバーの中で書き出してから外へ送り、ほかのサイトと同じようにサーバー会社の外へ保管します。サーバーを引っ越さなくても始められます。
PRICE PLAN
保守の料金
どのプランにも、サーバー会社の外へのバックアップが入っています。毎月の復元テストはスタンダードからです。
ホームページ保守・運用/月額
15,000円から
税別
外部バックアップは全プランに込み
PLANS
ライト
まずは、壊れても戻せる状態にしておきたい方に
- ・本体・プラグインの更新(月1回)
- ・サーバー会社の外へのバックアップ
- ・死活監視
- ・ドメインとSSLの期限管理
- ・障害時のバックアップからの復旧
スタンダード
おすすめ問い合わせが来るサイトを、止めずに見てほしい方に
- ・ライトの内容すべて
- ・更新前に試験環境で動作確認
- ・改ざん検知
- ・フォームが届くかの月1回の確認
- ・修正 月1時間まで
- ・毎月の復元テストと月次報告
運用込み
更新作業と改善まで、まとめて任せたい方に
- ・スタンダードの内容すべて
- ・修正・お知らせの更新 月3時間まで
- ・Search Console・GA4の数字を見た改善提案
初期の立て直し
必要な場合のみ何年も更新が止まっているサイトは、保守に入る前にまとめて直します。本体やプラグインを順に新しくし、使っていないものを片づけ、バックアップを取れる状態にします。必要かどうかは、最初に現状を確かめてからお伝えします。
広告運用・SEOを契約中の方は、ライト相当を無料にします。
- ※ 最低契約期間は6か月です
- ※ 金額はすべて税別です
- ※ 含まれる時間を超える修正や、新しいページ・機能の追加は別にお見積もりします
改ざん・乗っ取りに遭っている方は 復旧のページへ →
FLOW
始めるまでの流れ。
ご相談
LINEかフォームで、サイトのURLと困っていることをお知らせください。作った会社と連絡が取れない、ログイン情報が分からない、といった状態のままで構いません。
現状の確認
サーバー・管理画面・ドメインの権限がどこにあるかを一緒に確かめます。本体やプラグインの古さ、バックアップの有無、表示の崩れも見ます。
立て直しが要るかの判断
何年も更新が止まっていて、そのまま保守に入ると壊れるおそれがある場合は、先に「初期の立て直し」をご提案します。要らなければ、この段階は飛ばします。
保守の開始
サーバー会社の外へのバックアップと監視を設定して、保守を始めます。スタンダード以上は、翌月から復元テストの結果を月次報告でお送りします。
FREQUENTLY ASKED
よくある質問
お問い合わせ前に、こちらもご確認ください




戻せる状態のサイトに、
しておきませんか。
今のサイトのバックアップがどこにあり、本当に戻せるのか。サーバーと管理画面を確かめて、何から始めるかをお伝えします。













